「ローズヒップ由来ティリロサイド」 で、気になる体脂肪を減らす
ローズヒップ機能性表示食品
ローズヒップ製品写真

[届出表示] 本品にはローズヒップ由来ティリロサイドが含まれるので、
体脂肪を減らす機能があります。

「ローズヒップ由来ティリロサイド」 で、気になる体脂肪を減らす

本品にはローズヒップ由来ティリロサイドが含まれるので、体脂肪を減らす機能があります。

森下仁丹がいち早く発見した、ローズヒップエキスの独自機能

森下仁丹が、世界中から健康に役立つ素材を探索する中で着目したローズヒップ。種子を含む果実まるごとから抽出したローズヒップエキス特有の機能について、独自に開発し研究を進めてきました。
ローズヒップには、ビタミンC、葉酸、ビタミンE、カロチノイドなどが含まれており、ハーブティーや化粧品としても広く活用されてきました。なかでも注目は、ローズヒップに含まれるポリフェノールのひとつ、ローズヒップ由来ティリロサイドです。

ローズヒップとは

ローズヒップ由来ティリロサイドによる
体脂肪の低減を実証!

体脂肪の低減と体重増加抑制効果

森下仁丹では、ローズヒップ由来ティリロサイドを含む食品の摂取と、体脂肪の代謝を促す作用との関わりを実証するためのヒト試験を行いました。BMIが25以上30未満の肥満気味の健康な成人男女32名(平均年齢50歳)を、ローズヒップ由来ティリロサイドを含む食品を摂取するグループとローズヒップ由来ティリロサイドを含まない食品を摂取するグループに分け、それぞれ12週間毎日摂取を続けた後に、体重・BMI・腹部CTスキャンによる内臓脂肪及び皮下脂肪の面積を測定し、スタート時と比較。ローズヒップ由来ティリロサイドを含む食品を摂取したグループは、含まない食品を摂取したグループに比べ、おなかまわりの総脂肪面積(内臓脂肪面積と皮下脂肪を足した値)の平均値が有意に減少したことがわかりました。このことから、ローズヒップ由来ティリロサイドを含む食品には、体脂肪を減らす機能があることが確認されました。
>>ローズヒップ由来ティリロサイド摂取による変化について詳しくはこちら

体の内側で働く
ローズヒップ由来ティリロサイドのメカニズム

ローズヒップ由来ティリロサイドは、食品から摂ることで肝臓や筋肉で行われている脂肪の代謝を促進するため、体脂肪が気になる方におすすめの成分です。まずはローズヒップ由来ティリロサイドで、脂肪を燃焼しやすい体をつくりましょう。

ローズヒップ由来ティリロサイドで体脂肪が減少

ローズヒップ由来ティリロサイドを食品から摂取することで、おなかまわりの脂肪(皮下脂肪、内臓脂肪)が、いずれも減少することが確認されました。

ローズヒップ由来ティリロサイド摂取による腹部全脂肪面積の減少

平均18.5cm²減少

腹部全脂肪面積の変化

平均値±標準誤差, **p<0.01 (群間の差),##p<0.01 (各群における0週目との差)
被験者:25≦BMI<30の健康な男女32名(男性16名、女性16名)
試験期間:12週間(ローズヒップエキス100mg(ティリロサイド0.1mgを含む)含有食品または対照食品を12週間毎日摂取)
長友ら, Anti-aging Science, 5(1), 36-40, 2013から改変

ローズヒップ由来ティリロサイド摂取による腹部皮下脂肪面積の減少

平均9.2cm²減少

腹部皮下脂肪面積の変化

平均値±標準誤差, *p<0.05(群間の差)
被験者:25≦BMI<30の健康な男女32名(男性16名、女性16名)
試験期間:12週間(ローズヒップエキス100mg(ティリロサイド0.1mgを含む)含有食品または対照食品を12週間毎日摂取)
長友ら, Anti-aging Science, 5(1), 36-40, 2013から改変

ローズヒップ由来ティリロサイド摂取による腹部内臓脂肪面積の減少

平均9.3cm²減少

腹部内臓脂肪面積の変化

平均値±標準誤差, *p<0.05,##p<0.01(各群における0週目との差)
被験者:25≦BMI<30の健康な男女32名(男性16名、女性16名)
試験期間:12週間(ローズヒップエキス100mg(ティリロサイド0.1mgを含む)含有食品または対照食品を12週間毎日摂取)
長友ら, Anti-aging Science, 5(1), 36-40, 2013から改変

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