ヘルスエイド® ヒアルロン酸

ヒアルロン酸

届出番号:A17

機能性関与成分:ヒアルロン酸ナトリウム 120mg

届出表示:本品にはヒアルロン酸ナトリウム(ヒアルロン酸Na)が含まれます。ヒアルロン酸ナトリウムには皮膚の水分量を高める機能があることが報告されています。

  • 7日分(56粒)1,296円(税込)

  • 20日分(160粒)3,240円(税込)

  • 30日分(240粒)4,860円(税込)

コラーゲンペプチド(ゼラチンを含む)、マルチトール、カシス抽出物/ヒアルロン酸、香料、酸味料、ステアリン酸カルシウム、微粒酸化ケイ素、甘味料(スクラロース)

  • 8粒(2.0g)当たり
  • エネルギー・・・6.4kcal
  • たんぱく質・・・1.1g
  • 脂質・・・0.054g
  • 炭水化物・・・0.72g
  • 食塩相当量・・・0.018g
  • コラーゲンペプチド・・・1,000mg
  • 1日8粒を目安に水などと一緒に、またはそのまま噛んでお召し上がりください。
  • 小箱+プラボトル(7日分(56粒)はパウチ)
  • 【保存方法の注意】
  • ●乳幼児の手の届かないところに保管してください。
  • ●吸湿すると変色・変質する場合があります。開封後はふた(パウチの場合はチャック)をしめて保管し、お早めにお召し上がりください。
  • 【摂取上の注意】
  • ●1日の摂取目安量を守ってください。
  • 【その他注意】
  • ※天然由来原料使用のため色に差がありますが、品質上問題ありません。
  • 【その他義務表示】
  • ●本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
  • ●本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
  • ●本品は、疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を対象に開発された食品ではありません。
  • ●疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。
  • ●体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。
  • 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
    • ・肌の乾燥が気になる方
    • ・肌の水分量を高めたい方

私たちの体に存在し、大切な働きをするヒアルロン酸

私たちの体に存在し、大切な働きをするヒアルロン酸

化粧品でも目にすることの多いヒアルロン酸。実はヒトの体を維持するために欠くことのできない、大切な成分のひとつです。関節、血液、血管、血清、脳、軟骨などの、あらゆる臓器や結合組織に存在している保水性が高いムコ多糖類と呼ばれるもので、皮膚や筋肉、軟骨を構成する主成分となっています。なかでも皮膚に多く存在し、体全体に含まれる量の50%を占めていると報告されており、皮膚の保水力を生む働きに関与しています。

ヒアルロン酸Naを含む食品を摂ることで、皮膚水分量がUPすることが報告されています。

皮膚に多く含まれ、保水力に関与するヒアルロン酸ですが、残念ながら加齢と共に失われてしまいます。そのヒアルロン酸を化粧品ではなく、食べて摂取することでもたらされる効果に注目し、学術論文の調査(研究レビュー)をしました。その結果、乾燥肌などに悩む女性にヒアルロン酸ナトリウムを含む食品を摂取していただき、ヒアルロン酸ナトリウムが含まれていない食品(対象食品)を摂取した人との皮膚の水分量の変化の違いを比べた研究が見つかりました。
その研究結果でわかったのは、ヒアルロン酸ナトリウムを含む食品を摂取した人は摂取していない人よりも皮膚の水分量が継続して増加しているということです。

ヒアルロン酸Na摂取による皮膚水分量の変化
ヒアルロン酸を含む食品を摂ることで、好ましい変化が!

値は平均値で示した, *p<0.05, a.u.:任意単位

被験者:乾燥肌、たるみ、目尻のしわに悩む方42名
(平均年齢43.4歳 ヒアルロン酸Na摂取群20名 対照食品摂取群22名)

摂取期間:6週間
(平均分子量30万のヒアルロン酸Na 120 mgを含む食品
または対照食品を 6週間毎日摂取)

Kawada et al., Journal of Clinical Biochemistry and Nutrition, 56(1), 66-73, 2015 から改変

●研究レビューによる評価
●届出に使用した研究論文のうち、代表的な1報を事例として提示しています。

本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。

機能性表示食品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。
ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。

  • ・機能性表示食品は、疾病の診断、治療、予防を目的したものではありません。
  • ・摂取上の注意:1日の摂取目安量を守ってください。
  • ・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
  • ・治療中の方は医師に相談してください。
  • ・多量摂取により疾病が治癒したり健康がより増進するものではありません。
  • ・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。