ヘルスエイド® テアニン

テアニン

届出番号:A28

機能性関与成分:L-テアニン 200mg

届出表示:本品にはL-テアニンが含まれます。L-テアニンには作業などに由来する緊張感を軽減する機能があることが報告されています。

  • 7日分(42粒)1,188円(税込)

  • 20日分(120粒)3,024円(税込)

  • 30日分(180粒)4,320円(税込)

でん粉、マルチトール/結晶セルロース、L- テアニン、ステアリン酸カルシウム、リン酸一水素カルシウム

  • 6粒(1.71g)当たり
  • エネルギー・・・4.5kcal
  • たんぱく質・・・0.21g
  • 脂質・・・0.063g
  • 炭水化物・・・1.3g
  • 食塩相当量・・・0.00027g
  • 機能性関与成分:L-テアニン・・・200mg
  • 1日6粒を目安に、水などと一緒に噛まずにお召し上がりください。
  • 小箱+プラボトル(7日分(42粒)はパウチ)
  • 【保存方法の注意】
  • ●乳幼児の手の届かないところに保管してください。
  • ●吸湿すると変色・変質する場合があります。開封後はふた(パウチの場合はチャック)をしめて保管し、お早めにお召し上がりください。
  • 【摂取上の注意】
  • ●1日の摂取目安量を守ってください。
  • 【その他注意】
  • ※天然由来原料使用のため色に差がありますが、品質上問題ありません。
  • 【その他義務表示】
  • ●本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
  • ●本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
  • ●本品は、疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を対象に開発された食品ではありません。
  • ●疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。
  • ●体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。
  • 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
    • ・作業などによる緊張感を軽減したい方に
    • ・細かいチェックなどの仕事や作業をしている方に

茶葉にも多く含まれるL-テアニン。その作用に集まる大きな注目!

お茶を飲むとなんとなくリラックスした気分になる・・・そう感じる時はありませんか?その理由として考えられているのが、茶葉にも多く含まれるL-テアニンという成分。アミノ酸の一種で旨み成分のひとつであるL-テアニンが、作業などに由来する緊張感の軽減作用をもたらすことも報告されています。 このパワーには、早くから注目が集まっていました。果たしてその作用を認めることができるのかを検証するため、ヒト試験に着目して、学術論文を調査(研究レビュー)しました。

L-テアニンとは

L-テアニンを摂ることで主観的・客観的な、心理的変化が表れたことが報告されました!

L-テアニンを摂ることで主観的・客観的な、心理的変化が表れました!

その結果、健常な成人を対象にした研究が見つかりました。作業による負荷を与えた後、L-テアニンを含む食品を摂取した人の方が、摂取してない人(対照食品群)に比べてストレスの感じ方と心拍数に変化が見られ、ストレス感が軽減されていることがわかりました。また心拍数においては、L-テアニンを含む食品を摂取した人の方が、心拍数の上昇を抑制することが明らかになりました。 L-テアニンを摂取することより、作業に由来する緊張感の軽減が期待できると報告されていることがわかりました。

作業負荷後の心理的ストレスの変化

平均値±標準偏差
被験者:20~25歳の健常な成人男性12名(平均年齢21.50±1.38歳)
摂取期間:L-テアニン200 mgを含む食品または対照食品を単回摂取
Kimura et al., Biological Psychology, 74, 39-45, 2007 から改変

●研究レビューによる評価
●届出に使用した研究論文のうち、代表的な1報を事例として提示しています。

本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。

機能性表示食品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。
ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。

  • ・機能性表示食品は、疾病の診断、治療、予防を目的したものではありません。
  • ・摂取上の注意:1日の摂取目安量を守ってください。
  • ・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
  • ・治療中の方は医師に相談してください。
  • ・多量摂取により疾病が治癒したり健康がより増進するものではありません。
  • ・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。