ヘルスエイド® コレストールファイバー

コレストールファイバー

関与成分:サイリウム種皮由来の食物繊維 4.1g

許可表示:「コレストールファイバー」は、取り過ぎたコレステロールの吸収をおさえ、おなかの調子を整える食物繊維の豊富なサイリウム種皮を原料にし、血清コレステロールを低下させるよう工夫しているので、コレステロールが高めで気になる方、おなかの調子が気になる方の食生活の改善に役立ちます。

  • 3日分(6包)864円(税込)

  • 15日分(30包)3,888円(税込)

サイリウム種皮、果糖、砂糖、レモン果汁末(レモン果汁、水飴、食塩)、キシロオリゴ糖、酸味料、香料(乳成分を含む)、着色料(クチナシ黄色素、ビタミンB2)、甘味料(アスパルテーム:L-フェニルアラニン化合物)、酸化防止剤(ビタミンC)、安定剤(アラビアガム)

  • 1包(6g)当たり
  • エネルギー・・・6.0kcal
  • たんぱく質・・・0.1g
  • 脂質・・・0.0g
  • 糖質・・・1.4g
  • 食物繊維・・・4.1g
  • ナトリウム・・・3.7mg
  • <関与成分>サイリウム種皮由来の食物繊維4.1g
  • 1日2包を目安としてお召し上がりください。(摂取時は1包をコップの水に混ぜ、ゼリージュース状にしてお召し上がりください。)
  • 小箱+スティック包装
  • 【保存方法の注意】
  • ●小さなお子様の届かないところに保存してください。
  • 【摂取上の注意】
  • ●1包をコップ(100ml)の水に混ぜ、ゼリージュース状にしてお召し上がりください。
  • ※サイリウムに直接触れる業務(調合、製造等)にたずさわる人が、本製品を摂取した場合に、ごくまれに皮膚にかゆみ、発疹の過敏反応を起こす可能性があります。
  • ※月経時および貧血気味の方は、鉄分の補給を心がけてください。
  • ※顆粒のまま直接飲まず、必ず水で溶かして少量ずつお飲みください。顆粒が水を吸収して膨らみ、喉に詰まる恐れがあります。
  • ※お子様および嚥下機能が低下している方は、ご利用をお控えください。
  • ※体質によりまれに身体に合わない場合があります。その場合は摂取を中止してください。
  • 【許可表示】
  • ●「コレストールファイバー」は、取り過ぎたコレステロールの吸収をおさえ、おなかの調子を整える食物繊維の豊富なサイリウム種皮を原料にし、血清コレステロールを低下させるよう工夫しているので、コレステロールが高めで気になる方、おなかの調子が気になる方の食生活の改善に役立ちます。
    • ・コレステロールが気になる方
    • ・コレステロールが高めの方に
    • ・おなかの調子が気になる方
    • ・野菜不足が気になる方

サイリウムとは

サイリウムは、インド原産のオオバコ科の植物で学名をプランタゴ・オバタといい、その種皮は水溶性(摂りすぎたコレステロールの吸収を抑える)と不溶性(おなかの調子を整える)の食物繊維をバランスよく含んでいるといわれています。

コレステロール値が低下するという結果になりました

軽い肥満傾向があり、コレステロール値が高めの男女26名が、毎日2回「コレストールファイバー」を摂取したところ、6週間で全員のコレステロール値が低下するという結果になりました。

6週間でコレステロール値が下がりました

値は平均値で示した, **p<0.01
被験者:血中総コレステロール220 mg/dL以上、または中性脂肪150 mg/dL以上の成人 26名
摂取期間:6週間(サイリウム種皮由来の食物繊維を4.1g含む食品を朝晩2回、6週間毎日摂取)
土田ら, 診療と新薬, 36(5), 53-57, 1999 から改変

食物繊維が、タップリ!

食物繊維が、タップリ!

現代人の食事ではなかなか効率よく摂取できない食物繊維ですが、コレストールファイバーのスティック1包(6g)で、生ゴボウ約70g、レタス約370g分と同量の4.1gの食物繊維を摂取できます。

※日本食品標準成分表 2015年版(七訂)

特定保健用食品とは

特定保健用食品とは

特定保健用食品は表示されている効果や安全性について国が審査を行い、消費者庁長官が許可をあたえた食品です。機能性表示食品は、発売前に安全性及び機能性の根拠に関する情報等を消費者庁へ届出ることにより、事業者の責任において機能性の表示をする食品です。

本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。

機能性表示食品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。
ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。

  • ・機能性表示食品は、疾病の診断、治療、予防を目的したものではありません。
  • ・摂取上の注意:1日の摂取目安量を守ってください。
  • ・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
  • ・治療中の方は医師に相談してください。
  • ・多量摂取により疾病が治癒したり健康がより増進するものではありません。
  • ・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。