ヘルスエイド® カシスアイ®

カシスアイ

届出番号:E453

機能性関与成分:カシスアントシアニン 50mg、ルテイン 10mg、ゼアキサンチン 2mg

届出表示:本品にはカシスアントシアニンおよびルテイン・ゼアキサンチンが含まれます。カシスアントシアニンには、夕方・夜間(暗い場所)での見る力を助ける機能や、目のまわりの血流量を増やすことでピント調節機能の低下を和らげる働きが報告されています。ルテイン・ゼアキサンチンには、目の黄斑部の色素量を増やす機能、ブルーライトなどの光ストレスから目を保護する機能、ぼやけを緩和しはっきり見る力(コントラスト感度)を助ける機能が報告されています。

  • 30日分(30袋)4,860円(税込)

カシス抽出物(国内製造)、植物油脂/ゼラチン、グリセリン、マリーゴールド色素、乳化剤(大豆由来)、光沢剤、β-カロテン、酸化防止剤(V.E)

  • 3粒(1.02g)当たり
  • エネルギー・・・5.3kcal
  • たんぱく質・・・0.30g
  • 脂質・・・0.30g
  • 炭水化物・・・0.36g
  • 食塩相当量・・・0〜0.013g
  • β‐カロテン・・・1800μg
  • 機能性関与成分・・・カシスアントシアニン 50mg ルテイン 10mg ゼアキサンチン 2mg
  • 1日3粒を目安に、水などと一緒に噛まずにお召し上がりください。
  • アルミチャック袋
  • 【保存方法の注意】
  • ●乳幼児の手の届かないところに保管してください。
  • ●本品は吸湿しやすいので、開封後はチャックをしっかり閉じて保管し、お早めにお召し上がりください。
  • 【摂取上の注意】
  • ●一日摂取目安量を守ってください。
  • 【その他注意】
  • ※天然由来原料使用のため色に差がありますが、品質上問題ありません。
  • 【その他義務表示】
  • ●本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
  • ●本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
  • ●本品は、疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を対象に開発された食品ではありません。
  • ●疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。
  • ●体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。
  • 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
    • ・最近、暗い場所で物が見えにくい方
    • ・PCやスマホの見すぎで疲れやすい方
    • ・文字がぼやけて見にくいことがある方

知っていますか?
暗いところでも明るいところでも「見る」ための目の機能

私たちは日常、光があるから物を見ることができます。
明るければよく見えますが暗いところでもよく見えた方が生活しやすいですね。そのために、目には光の量によって明るさの感度を調節する機能があります。

暗いところから明るいところに出た時の「まぶしさ」に慣れる時間は1分以内、ところが、明るいところから暗いところに入った時に感じる「見えにくさ」に慣れるまでには、なんと30分~1時間もかかるといわれています。

さらに、年齢を重ねることで、かすかな光を感じる力は弱くなり、暗いところで目が慣れるのには、より時間がかかるようになるといわれています。この「暗いところでも見る力」を助けるのが、カシス特有のアントシアニンです。

「暗いところで見る力」の衰え

グラフ:年齢と暗順応の関係〜光源暴露後、40分後の暗順応〜

値は平均値で示した
被験者:男性240名(16-89歳) のうち、20-69歳の被験者を抜粋
実験方法:3分間 1600 millilambertsの白熱光源で曝露後、40分後の光覚閾*を測定
R. McFarland et al., Journal of gerontology, 15(2), 149-154, 1960からデータを抜粋しグラフ化
光覚閾とは、光を感じるために必要な最小の光強度のこと

カシスアントシアニンが
「見る力」を助ける

日本初! 暗いところでの見る力を助ける

夕方・夜間(暗い場所)での見る力を助ける機能が報告されています。
※暗い場所での見る力を助ける機能性表示食品として日本初

暗い場所での見る力を助けるメカニズム

周りが暗くなると、網膜の中にある細胞に「ロドプシン」という物質が増え、暗いところでものが見えるようになります。

ロドプシン→光によって分解→オプシン、レチナール→再合成→ロドプシン

カシスアントシアニンがロドプシンの再合成を促進

ピント調節機能の低下を和らげる

目のまわりの血流量を増やすことでピント調節機能の低下を和らげる働きが報告されています。

グラフ:パソコン作業負荷前、パソコン作業2時間負荷後比較

平均値±標準誤差
被験者:正規~中等度近視の成人男女20名(平均21.6歳)
実験方法:カシスアントシアニン50mgを含む食品または対照食品を摂取して2時間後から、パソコン作業負荷を2時間行い、負荷前後で近点調節力を測定
松本均ら,あたらしい眼科, 23(1),129-133,2006から改変
●研究レビューによる評価です。
●届出に使用した研究論文のうち、代表的な1報を事例として提示しています。

さらに複合成分で
「見る力」を助ける

ヘルスエイド®カシスアイ®には、ルテイン・ゼアキサンチンという「はっきり見る力」を助ける成分も入っています。
ルテイン・ゼアキサンチンはぼやけを緩和し、はっきり見る力(コントラスト感度)を助ける機能、光ストレスから目を保護する機能が報告されています。

ルテイン・ゼアキサンチンがぼやけを緩和しはっきり見る
力を助けるメカニズム

黄斑部は網膜の中心部にある細胞で、細かいものを識別したり、色を見分ける働きをもった大切な場所です。

摂取したルテイン・ゼアキサンチンが黄斑部に取り込まれる

黄斑部に取り込まれたルテイン・ゼアキサンチンによって
目の黄斑部の色素密度が増加するとぼやけが減少する

ブルーライトなどの光ストレスから目を守るメカニズム

ブルーライトは網膜細胞まで届きダメージを与えますが、ルテイン・ゼアキサンチンを取り込むことでブルーライトなどの光ストレスから目を保護してくれます。

摂取したルテイン・ゼアキサンチンが黄斑部に取り込まれる

ルテイン・ゼアキサンチンの
直接的な抗酸化作用

黄斑部のルテイン・ゼアキサンチンが
ブルーライトを吸収します。

本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。

機能性表示食品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。
ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。

  • ・機能性表示食品は、疾病の診断、治療、予防を目的したものではありません。
  • ・摂取上の注意:一日摂取目安量を守ってください。
  • ・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
  • ・治療中の方は医師に相談してください。
  • ・多量摂取により疾病が治癒したり健康がより増進するものではありません。
  • ・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。